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両親 in Italia! No.2

長旅の疲れがやっと取れ、両親ようやく「食欲モリモリ!」になったと思いければ、母が突然急性腸炎に襲われました・・・・・。

実は数日後には今回の滞在の中でも「メイン」と言える行事、「北イタリア・ガルダ湖周辺旅行」を控えていた私たちはちょっぴり焦り気味。。。

結局大事をとってお医者様に診ていただくことにしました。
私たちのかかりつけのお医者様に診てもらったところ、診断は「旅行者の急性腸炎」との事。

旅行者は、現地の人には問題にならない「お水」や「有機栽培の野菜」などにある微生物によって、腸炎を引き起こすことがあると言うことでした。
「ひどくはないけれど、旅行に行くのでそれが心配で・・・」と言うことを話し、お薬を処方してもらいました。

私には普通のイタリアの日常も、父と母にとってはどれも初めての体験。
家庭医の診察室や、薬屋の様子も物珍しく感じる父は「ハイ、そこで止まって。」と言って写真を撮ってしまったりして・・・(汗・^_^;)。
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実はその晩、イタリア人の友人に両親ともども夕食に招待されていて、父と母の演奏を聴きたいと言われていたのですが、「母はやはりやめておいたほうがいいね」という結論を下し、結局私と父とアンジョロの三人でお邪魔しました。
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「行ってびっくり玉手箱」と言う感じで、友人アントネッラ夫婦と待ちの合唱仲間数人だけかと思いきや、アントネッラの娘さんたち、お姉さんや、旦那さんのご両親などわいわいガヤガヤ。。。
結局演奏は私と父だけで行い、その後の夕食。

日本とは違って、おもてなしの形式のようなものがなく、あれよあれよと言う間にことが進みます。
みんなの食事と会話の喧騒に、イタリア語の全然わからない父は、「楽しい」どころか、私が横にいるとは言え、「妻がいない寂しさ+置いてきた妻のことが心配=孤独感・寂寥感」に激しく駆られてしまい、「もう帰りたい!」熱に見舞われてしまったのでした、、、(@_@;;)。

いつもはしょっちゅうケンカもしちゃったりする両親ですが、この晩は「夫婦の絆」を再認識した夕べとなりました。

******************

母の具合がまだ完璧ではないとは言え、旅行出発の前日は、私の住む町の夏の行事の中でも一大イベントの「Notte bianca (ノッテ・ビアンカ)白夜祭」と言う、夜通し祭りがありました。

これは今回の滞在の中でも見せてあげたかった「イタリアの夏の夜のお祭り風景」だったので、母も引っ張って見に行きました。
幸い我が家はほぼ町の中心なので、歩いて見に行ける距離。
こんな徒歩範囲でお祭りに参加できることがうれしい瞬間です。
人ごみを予想して21時ごろ出かけた時はまだらくらく歩けた通りも、あれよあれよと言う間に凄い人ごみに・・・。
「はぐれると大変だから手をつないで歩こうね。」と言っても、そこで「日本男児」が顔を出してしまい照れくさくて手をつなげない父。。。
でも寄添いながら楽しそうな両親に、私とアンジョロも嬉しくなりました♪
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大道芸人も来るこのお祭り。
子どもも大人も楽しんでいます。
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奥に見える建物のテラスに、お祭りなどの特別な日には入ることができます。
そこのテラスから町の様子を見ると・・・
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凄い人だかり・・・(*_*)。

イタリアの夏の夜のひと時でした。

翌日はいよいよ来たイタリアへ向けての旅行へ出発します!

そのことは次回にお伝えしますね♪
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by tokogiappone | 2010-11-27 00:33 | 私の両親

両親 in Italia! No.1 ~日本語パーティ~

今年は6月半ばから7月半ばにかけて1ヶ月間、私の両親が我が家へ遊びに来てくれました♪
幸い(?)「失業者」と言う身でいた私は、思う存分両親のために時間をとることができたラッキーな今回。
6月17日の夜、到着した両親、長旅の疲れでその後2日間は狂った機械のように眠りまくって、「食事をしては眠り、食事をしては眠り・・・・」と、彼らの部屋からはひたすら「イビキ」が聞こえていたのでした・・・。 

でも3日目の6月20日は、私の組んだ強行スケジュールで、実は日本語の生徒たちとの「日本語パーティー」が予定されていて、すったもんだの日が待っていました。

この「日本語パーティー」、前々からしたいと思いながら実現できなく、両親の来伊をダシに決行しました!

個人で習いに来てくれてる子とグループレッスンの子達。
みんな私の元へ来てくれている生徒たちとは言え、彼ら同士は初顔合わせ。
『私の可愛い生徒たちみんなが友達になって、お互いに刺激を与え合ってくれたらなぁ~。』と言うのが一番の目的でした。

まずはお互いの自己紹介から。
初級グループもみんな頑張って日本語で自己紹介してもらいました。
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自分で書いた自己紹介文、張り切って「ひらがな」で書いてしまった一番若いEちゃん。
読むのにすごい手間取って、「誰に書いてもらったの???」と周りからあげ足を取られて、「わ・た・し!!!」となってしまっていました。(苦笑^^;)
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こんな小さな会でも、初めての人前での日本語「公共披露」に、みんなとても緊張していた可愛いイタリアの若者たち。

自己紹介の後は歌が上手なBちゃんに、日本語の歌を歌ってもらいました。
大急ぎで練習してもらった曲目は
「さくらさくら」・「宵待草」・「マリと殿様」
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さすがBちゃん、会を盛り上げてくれました。

その後、私の両親に父のバイオリンと母のピアノで日本の古曲「春の海」を弾いてもらいました。
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両親と共に歌を歌った私ですが、疲れと練習不足がありありの「トホホ・・・演奏」となってしまいました。。。
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この後ビュッフェ形式で昼食。
なんだか大急ぎで作ったので、私が作ったのはどれもいまいちとなってしまいましたが、両親が作ってくれた巻き寿司やフィレンツェから駆けつけてくれたL君が仕入れてきてくれた「納豆」・「餃子」などのお陰で、みんな喜んであっという間に平らげてくれました。
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L君、かつては近くの町に住んでいたのですが、数年前からフィレンツェに引越し。
知り合ってから数年の間に、頑張って大学の難しい工学科を卒業し、その後日本に念願の3ヶ月間の滞在を一人で実現し、フィレンツェの研究所の仕事を見つけ、そして念願の日本人の最愛の彼女も見つけ、最後にはなんと、今年日本政府の奨学金試験に合格し、来年から日本へ2年間本格留学します!
一時はちょっぴり人生に行き詰っていたようにも見えた彼、努力と執念でこの一年で一気に開花したようでとても嬉しかったです。
この日は日本人の彼女Sちゃんと一緒に来てくれ、会の後半はL君と、もう一人の私の生徒で彼女も同じく日本滞在を実現したEちゃんの2人で「日本滞在記」を語ってくれ、他の若い生徒たちに刺激を与えてくれました。
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カミッロも参加♪
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最後はみんなで記念撮影。
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大好きな人たちに囲まれた幸せな一日でした♪
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by tokogiappone | 2010-11-22 03:16

イタリアでの「公共娯楽施設係」(アニマトーレ・ディ・コムニタ)  つづき

レクリエーションのテクニック学の授業は、この資格講座のでも特に時間数の多い授業で、何人もの講師が来て、私たちにさまざまな視点からの講義をしてくれました。

劇シリーズのほかにも、音楽レクの授業、自己分析レクの授業などがありました。

音楽レクの授業では、難しい楽器や楽譜を使う音楽ではなく、私たちが何気ない日常の生活の中で触れる「音」について考察しました。

3分間静かにし、それぞれに周りの音を観察してみることで、現代社会の中でいかに「静寂」と言うものに触れることが難しいかと言うことに気づいたり、見えない音だけの世界で、「その音の発信源は何だったのか」と言うことをディスカッションしたり、ただ「水」にかかわるシーンを見ただけで、その水の音(静かな海、荒海、湖、滝、プールの跳ねる音、蛇口から滴る水・・・等)が想像できる自分たちに気づき、こういうことはすべて「何気なく通ってきて日常の音の経験」があるがためのこと何だと改めて考えたりしました。

その他にも、いろいろなものを使って、これらのものの持つ音の可能性を探ったり、童話を読んで、そのシーンにあった効果音を自分たちで単純なものから作り上げてみたり・・・と、いろいろな視点から音を観察でき、とても興味深いものでした。大人の私たちが当たり前に感知できるものって、すべて「音の経験」の賜物だったんだなぁ・・・と改めて思いました。

授業の様子
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その日に使った教材
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一方、自己分析レクの授業は、「児童・若者・成人向け」と言う感じでした。

毎日鏡で見ている、自分の顔のパーツを集中して触って感じ、その後それぞれ自画像を描かされ、それから組になって相手の肖像を書きました。そして自分の視点で見た自分の顔と、他からみた自分の顔を比較分析してみるというもの。
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また、組になって3分間相手に一方的におしゃべりをし、その後相手が再び3分間で聞いた事を再現し、そのあと2分間で相手の間違って解釈していること、記憶違いを訂正してみました。
自分がいかにあいまいに相手の話を聞いているか、そしてきちんと内容を把握するためにいかに集中して聞かなくてはいけないか実感すると共に、会話のずれに笑えちゃったりもしました。
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その他にも、自分の人生を絵に描いてみる、恐怖体験を靴箱の中に再現して製作してみる、教室のほか、外に出て自然と共に行う授業もあったりなどなど、心理学と工作などが伴った感じで、楽しい自己分析の授業でした。

このレクリエーションのテクニック学の授業は、毎回授業が終わるたびに、それぞれが個人で授業内容日誌をつけることが義務付けられ、講座の終了試験時にそのレポートをまとめた写真付き小論文を提出しなければなりませんでした。

そのために授業の最中も記録写真を分担して撮っていたのです。

この講座後、老人ホームでの仕事をしていますが、講座で習ったものをそのまま使えるということはほぼ皆無に近いですが、こうして一年仕事をし授業内容をちょっと読み返すと、講義プログラムが以前よりもしっくり来ることに気がつきました。

実地研修でも老人ホームと養護施設で研修を受けることができ、違う社会の一面を見させてもらえた事で、より自分にとって身近な世界が増えた感じでとても有意義なものでした。

人生自分でも何が起こるかわかりませんが、様々な経験をさせてもらい、どの経験も自分の中で何か意味のあるものに思える今日この頃です。
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by tokogiappone | 2010-11-18 14:14

イタリアでの「公共施設娯楽係資格講座」

私が二年前に通った、イタリアの「公共施設娯楽係資格講座(アニマトーレ・ディ・コムニタ)」に通った時のことについて少しお伝えしたいと思います。

このコース、12人の仲間と共に約10ヶ月かけて学びました。
年齢的に同年代が多かったこともあり、和気あいあいと仲良く通うことができ、お菓子屋の仕事仲間とはまた違う分野の人たちと知り合えて、それもまた嬉しい事でした。

コースの内容は理論、実技があり、教育学、一般心理学、発達心理学、衛生学、応急処置学、福祉理論、未成年施設でのカリキュラム学、娯楽・レクリエーションのテクニック学・・・などなど、ついて行くのがやっとこさ・・・(@_@;)と言う感じでしたが、私にとってイタリアの新しい面を見れるとても新鮮なものでした。

レクリレーションのテクニック、残念ながら子ども向きのものが多すぎる・・・と言う不満も出ましたが、生徒の私たちも童心に帰って遊びまくった楽しいものが沢山ありました。

その中の一部、授業の一環で写真を撮っていたのでお見せしますね。

簡単指人形の製作
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それらを使って劇やゲームに展開していきました。
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いろいろなタイプの劇材料を、無意識のうちに作成させられ、製作後に講師からの質問攻めに会うことで、自然と自分の何気なく作ったキャラクターに、出身地、身の上話などが作りあがり、それらをグループわけで適当に組み合わせられ、そこからお話を作り上げ劇作りをしました。
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これはとっても単純な手法で、効果的なお飾りができる切り絵遊びです。イタリアの伝統的なパリオなどのお祭りで使われる旗のようなものが出来上がり、作った私たちもビックリしました。
このお飾りは、老人ホームでも応用することができました。
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これまた、単純な材料から作る、ちょっと本格的な人形劇のキャラクターたち。
簡単な劇場を作って再び自分たちで何かメッセージをこめたプチ人形劇を作りました。
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私たちは靴下を使って製作しました。
微妙に何故かそれぞれの製作者に似ているような気がして、おかしかったです(笑)。
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この劇シリーズの授業、通っている最中はみんな「また劇~~!!!」・・・とちょっとブーイングも出るほどでしたが、月日が経つと、今では懐かしい思い出です。

それでは長くなるので次回に続けます・・・♪
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by tokogiappone | 2010-11-15 19:05 | 日常生活Quotidiano

お久しぶりです。

ブログを放置してしまってから、気が付くと2年近くの歳月が経っていました。。。(滝汗)
そんな状態にもかかわらず、訪れていて下さっていた皆様に、この場を借りてお詫びとお礼を申し上げます。

この2年、本当にいろいろなことがありました。
「模索期間」と言う言葉がしっくり来るほど、模索の繰り返しの毎日を送っていました。

実習生として入った期間を含め、6年間勤めたお菓子や「ボンチ」でしたが、ボンチの経営陣の世代交代、経営方向の変換などがあり、パンブリアコーネなどの、輸出商品のほうに力を入れることが決定したことで、長年あった「イタリア伝統のバールお菓子屋部門」を閉鎖することになり、去る今年のパスクワであった4月4日にお店を閉店してしまいました。

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         (お菓子屋厨房最後の瞬間)

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         (閉店直前のボンチバール)

そしてリニューアルオープンと言う形でボンチの工場に隣接して新しい直売店をオープンするという形になりました。

新しい祝うべき門出なのですが、従業員の仕事内容も変化することになり、それぞれの意向を聞かれ、皆おのおのの道を決める分岐点となりました。
私は従来のお菓子屋の仕事が好きであったため、新しい形の仕事の中に将来の自分を見ることができず、この変換期を予告されてからは自分のしたい職探しの旅が始まりました。

そんな折、久しぶりに再会したイタリア人の友人に、不思議なタイミングで相談事をされ、何故か導かれるようにその時にたまたま地方自治体によって企画され開講された「アニマトーレ・ディ・コムニタ」と言う資格講座に一緒に通うことに。
日本でどういう資格にあたるのか良くわかりませんが、「公共施設娯楽係」と言うのでしょうか、子どもの夏学校や放課後学校などをはじめ、養護施設や老人ホーム、孤児院、更生施設などなどの社会施設で娯楽や活動を企画する係りの仕事です。
とても広範囲にわたる仕事のタイプなので、働く施設によって仕事の内容もかなり変わってきます。

もともと日本で教育大学を卒業している私は、幼稚園を開校したいと言うイタリア人の友人の熱意に翻弄されるように、あれよあれよと言う感じで600時間にも及ぶこの講座に申し込んでいました。。。
ボンチの変換期も伝えられる中、自分の将来の展望に疑問が沸いてきていた時だったので、ボンチにもその率直な気持ちを伝え、仕事をしながらそのコースに通うことになりました。
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今から遡ると2年前の今時期の話です。

ボンチで毎日働きながら、午後、休日は講座に通い、その後現地実習に通う傍ら、日本語のレッスンも続け、かなりハードな一年となりました。
こんな無茶を実現できたのも、一緒に住む家族の協力があってのお陰。本当に今となっては「感謝」の一言につきます。
その後、ご縁があって、講座が終わる直前に、老人ホームでの週に二回の午後の娯楽係を頼まれて昨年の10月からボンチの仕事の傍ら始めました。

そんなこんなで、結局ボンチのバールをを閉店してから一ヵ月後、話し合いの結果、ボンチを円満退職をすることになりました。
今年は私の両親が一ヶ月遊びに来てくれることにもなったため、両親との滞在を満喫し、同時に自分のしたい仕事の職探しを始めました。

結局いろいろ試行錯誤し、考え抜いた結果、好きな仕事をすることも大切だけれど、私にとって大切なのは、「家族との時間を大切にできる仕事を見つけることだ。」と言う結論が自分の中で出ました。
そしてまた、職を離れて初めて、バールのお菓子作りが本当に好きな自分も再発見。
そんな中、たまたま近所でリニューアルオープンの改装をしているお菓子屋に気づき、何気なく履歴書を持って行くと、声をかけてもらい翌日からすぐに仕事場入り。
結局8月から現在に至り、家から歩いて5分のお菓子屋で働く傍ら(今のところ契約社員ですが)、老人ホームでの娯楽係と従来の生徒たちに日本語レッスンをしている私です。

沢山の悩みと挑戦の二年間でしたが、同時にいろいろな意味で「ご縁」というものを感じました。
まだまだどの分野でも未熟な私ですが、これからも一つ一つのことを大切にしていったら、おのずと「ご縁」がつながっていくのかなぁ・・・となんとなく楽観しています。

そんな中、いつも心に引っかかっていた、この「放置ブログ」にも少しづつ息を吹き戻していける自分でありたいと思っています。(・・・もともと息を吹かせてなかった・・・と言えるようなブログでしたが・・・*_*;;;)


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夫アンジョロと愛犬カミッロは、私の格闘期を横目に、相変わらず森通い。今年はポルチーニが豊作でした。こうして毎年変わらずに季節を運んできてくれる我が夫。その情熱と日常が我が家に平穏な幸せを運んできてくれます。
景気付けに夫の嬉しい一日の写真も公開させていただきます!
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そんな訳で、今後とも私の日常の試行錯誤記にお付き合いいただけたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします♪
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by tokogiappone | 2010-11-14 22:30 | 独り言